133 :名無しさん@ローカルルール変更議論中 :2005/12/30(金) 02:07:19 ID:MIxpzGW+
おい、>>1
モスバーガー共々 大 好 き だぞ。
ファーストフード食べないようにしてるがモスには行ってしまうよ。
野菜がシャキシャキうまいよ。1もまあ、バイトだか社員だか何だか知らんが
体壊さん程度に頑張れ!ただでさえ好きなモスの社員が、1のおがげでさらにいいイメージ持った!
だからこのスレが落ちても気にすんな!
じゃ!
135 :1:2005/12/30(金) 02:37:49 ID:wB3O/GIH
>>133
深夜にニヤニヤさせないで下さいw
出来るだけシャキシャキなハンバーガー作れるように頑張るよwwwww
感動した。
保存した。
よだれ出た。
今週またいこう。
いい話かどうかはまたもや微妙ですが、。
印象に残ったのは、最初と、
できるだけ、彼らの期待にそれなりに応えながらも、単なる雑談でもなく、またこれからの授業に少しでも期待を持たせる。
「歴史って、面白いんですよ。」
そう、教育って、それを伝えるのが一番大事なんだろうと思います。
しかし、この故事は微妙だな。。
ハウルにしろ、オペラ座の怪人にしろ、最近は見た目がとっても大事なようです。。
「ひとつ、確かに私は年老いているが、それだけ人よりも思慮が深く知恵に富んでるということです。決して、悪いことではありません。二つめ、妻が醜いことは、夫にとって幸運です。なぜなら、他の男が言い寄ることを心配しなくてもよいから。三つめ、人の価値は生まれや身分で決まるものではありません。魂の輝きによるものです。」
魂は輝いてるだろうか。
思い出に残る食事。読みました。
よかった。
安心した。
前半に、「せつない思い出」の章があって、死にまつわる食事の思い出が多い。
そりゃ泣くよ。と。
死を題材にして、人を泣かそうとする話は嫌いです。
一話に一つの死が描かれていて、重たくて泣きそうで頭痛くて読んでるのも辛いんだけれど、、
読み進むと、
「あったかい思い出」と「なつかしい思い出」の章に入る。
よかった1つ目。
「あったかい」、「なつかしい」の方でも泣けた。
自分に安心。
よかった2つ目。
「あったかい」、「なつかしい」を合わせたページ数の方が「せつない」より多かった。
編集者、投稿者に万歳。
こっちの涙の方が断然気持ちいい。
今日は、「心に響く三行ラブレター」です。
去年もそうでしたが、、寸評がいいです!
穏やかで、優しい言葉です。
ファンです。
自分の心に響いたのは、、
妻よ、誤解するなかれ。
愛情は、冷めたのではない。
固まったのである。
読んでて泣きそうになります。
表現しないと、ね。
うちにはテレビがありませんが、
たまに見て当たりを引くのはうれしいです。
今日は、NHKBS2で再放送だった、
「遠くにありてにっぽん人
甦る黄金のかすり 〜カンボジア・森本喜久男〜」
アンコール遺跡群で知られるカンボジア・シェムリアップの街。この地で、カンボジアの伝統織物「クメール絣」を甦らせようと奮闘する日本人がいる。京都の友禅職人だった森本喜久男さん、56歳。かすり復興にかける情熱や、地元の人々との交流を描く
クメール伝統織物研究所の森本喜久男(Morimoto, Kikuo Biography)。
IKTT Japanも。
なかなかその熱意や、彼自身の仕事ややりたいことを語るときの表情、映像から自分が受け取った好印象、をこのwebが伝え切れていないのが非常に残念ですが、
書かれている情報を言葉どおり受け取ると、ものすごいことを、しっかりとした思想のもとに、していることが理解できるはずです。
本人、そこまでを自分の目的と捉えている訳ではないと思うが、
経済活動としてもおもしろい。
昨年7月にIKTTで研修生100人への対面アンケートを行った水野馨生里さんの論文「カンボジアにおけるコミュニティビジネスの可能性」
個人のできることって、大きいんですね。
惜しいのは、彼に強いリーダーシップを感じるし、素晴らしいものをつくっている(ように感じる、実際にモノを見ていないので..)のに、自転車操業らしいということ。。
マーケティングの才がある方の助力をあげたいなぁ。
自分ができるのは、このblogに書く程度。
再々放送があれば是非。
どれもとてもよく気持ちが伝わってくるラブレターですね。
でも、このページの中でも、一番印象に残ったのは、これ。
※今回は、優秀な作品が多かったため、優秀賞が予定より1作品多くなっております。
今日はこれだけ。